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2026.02.17

岡部憲明が講師を務める、慶應義塾大学SDM研究所 モビリティシステムマネジメントセンター主催の連続シンポジウム『モビリティとコミュニティの未来を考える』の最終となる第4回目が2025年11月14日に開催されました。

 

講演では、2002年から2018年まで携わることになった、小田急ロマンスカーのデザインプロセスを中心に、移動空間、移動体のデザインの意味と価値についてお話しいたしました。

 

講演内容をまとめたレポートが、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科のホームページで公開されておりますので、ぜひご覧ください。

 

※ 講演禄のダウンロード先:慶應義塾大学SDM研究科ホームページ